UA vs MexicoCityの試合がキャンパス内であった。
学生からその家族、卒業生らしき人たちが多く観戦にきていた。
アメリカンなバスケはやはり日本より激しい気がする。(というより日本でもプロの試合は見たことないので比べようがないが)
オーディエンスも一体感があっていい。
NBAはもっとエンターテイメント性がつよいらしいので興味がわいてきた。
2010/11/18
finally...
マウンテンバイクが故障に故障を重ねたため修理し続けるのをあきらめることとにした。このまま修理費用だけが何十ドルにも積み重なるなら新しいのにした方がいい。ということで、いつも修理に行っているバイク屋でロードバイクを購入。
ブレーキの仕組みが違うためこぎ方に慣れが必要だが、軽い力で遠くまで進むので街乗りには十分快適だ。
学んだことは、アメリカは、ユニクロのように安くても質のいいものは稀で、「安かろう、悪かろう」がどのプロダクツにも当てはまるということだ。
ブレーキの仕組みが違うためこぎ方に慣れが必要だが、軽い力で遠くまで進むので街乗りには十分快適だ。
学んだことは、アメリカは、ユニクロのように安くても質のいいものは稀で、「安かろう、悪かろう」がどのプロダクツにも当てはまるということだ。
2010/11/15
日本料理
日曜の夜、ある学生アパートの日本人の友人がアパートの住人や学校の先生などを招いて「日本食ディナー」の会を開いてくれた。
噂によると何日か前から下準備に入り、当日は6時間かけて一人で全部つくったらしい。
20人以上の参加者にあきさせることがないばかりでなく、十分満足させるすばらしい味をだしていた。
しばらく日本食が食べれてなかったので、かなり感激。
「たぶんあの子はいい奥さんになるだろう。」とみんなで言っていた。
噂によると何日か前から下準備に入り、当日は6時間かけて一人で全部つくったらしい。
20人以上の参加者にあきさせることがないばかりでなく、十分満足させるすばらしい味をだしていた。
しばらく日本食が食べれてなかったので、かなり感激。
「たぶんあの子はいい奥さんになるだろう。」とみんなで言っていた。
2010/11/14
砂漠博物館・JAボウリング・タップダンス・KBD
新しいことも減ってきた中、週末の1日のうちに4つのイベントがあった。
まず朝からArizona Sonora Desert Museumへ
アリゾナらしい砂漠公園のような場所
基本、かなりの種類のサボテンを
珍し爬虫類や鳥類、地下に住む動物のようなものもいた。
予定より早く帰ってきて、夕方からはジャパンアソシエーションという大学内の日本人が主体となった団体が開催するボウリング大会へ
場所はSpeedwayのLucky Strike
みんなためらわず日本語を話しているのにちょっと焦った。やはりいくらアメリカでも日本人同士の会話は日本語にするべきなのか!?
イベントのあとは友人に車で送ってもらって直帰。
夜は知る人ぞしるタップダンスのプロSavion GloverがUofAの劇場でショーをやるということで観に行った。
"Bare Soundz"
メインのダンサーに加えてアフリカンアメリカンとアジアンの2人もサブダンス(といっても本格的なソロのシーンもある)
1.5時間ひたすらタップしまくり。
自分だったら15分で限界がきそうだが、やはりプロは違う。
生で観たのは初めてだったが、かなりインプレッシブだった。
こっちのエンターテイナーははんぱない。
その後、続けて韓国人の友人の誕生会会場へ
遠くまで足を運んだにも関わらず、現地に着いたときにはすでに11時ころで1次会は終わっていた。
ほとんどの日本人は帰ってしまっていたので、自分もプレゼントだけ渡して帰ろうとしていた。
が、残っていた韓国人たちはこころよく迎え入れてくれて。
プレゼントにもっていった白鶴「さゆり」も気に入ってもらえた。
ひたすらしゃべっていた。やはりコリアンイングリッシュは聞き取りやすいので、会話が成立しやすい。
みんな気をつかってか、日本文化や言葉についてあれやこれやと聞いてきてくれたのも会話がはずんだ一因かもしれない。
なんだかんだで2時まで飲んでいた。
まず朝からArizona Sonora Desert Museumへ
アリゾナらしい砂漠公園のような場所
基本、かなりの種類のサボテンを
珍し爬虫類や鳥類、地下に住む動物のようなものもいた。
予定より早く帰ってきて、夕方からはジャパンアソシエーションという大学内の日本人が主体となった団体が開催するボウリング大会へ
場所はSpeedwayのLucky Strike
みんなためらわず日本語を話しているのにちょっと焦った。やはりいくらアメリカでも日本人同士の会話は日本語にするべきなのか!?
イベントのあとは友人に車で送ってもらって直帰。
夜は知る人ぞしるタップダンスのプロSavion GloverがUofAの劇場でショーをやるということで観に行った。
"Bare Soundz"
メインのダンサーに加えてアフリカンアメリカンとアジアンの2人もサブダンス(といっても本格的なソロのシーンもある)
1.5時間ひたすらタップしまくり。
自分だったら15分で限界がきそうだが、やはりプロは違う。
生で観たのは初めてだったが、かなりインプレッシブだった。
こっちのエンターテイナーははんぱない。
その後、続けて韓国人の友人の誕生会会場へ
遠くまで足を運んだにも関わらず、現地に着いたときにはすでに11時ころで1次会は終わっていた。
ほとんどの日本人は帰ってしまっていたので、自分もプレゼントだけ渡して帰ろうとしていた。
が、残っていた韓国人たちはこころよく迎え入れてくれて。
プレゼントにもっていった白鶴「さゆり」も気に入ってもらえた。
ひたすらしゃべっていた。やはりコリアンイングリッシュは聞き取りやすいので、会話が成立しやすい。
みんな気をつかってか、日本文化や言葉についてあれやこれやと聞いてきてくれたのも会話がはずんだ一因かもしれない。
なんだかんだで2時まで飲んでいた。
2010/11/11
2010/11/06
I saw SAW 3D
セリフの少ない映画ならなんとかなるかと、また英語の映画に挑戦。
今回はハロウィーン時期に公開された「SAW 3D THE FINAL CHAPTER」。
アメリカンホラーの極みともいえる血しぶき連発の映画。
観ていてこっちが痛くなるようなシーンがいっぱい。R指定がついて当然な内容だ。
とにかくいっぱい人が死ぬ。死なないなんて許されない感じ。
ただあんまり3D映画のよさが出てなかった気が・・・立体的恐怖が記憶に残ってないんで。
帰ってから復習したらIVとVIを見ていなかったんじゃないかということに今更ながら気づく…。
今回はハロウィーン時期に公開された「SAW 3D THE FINAL CHAPTER」。
アメリカンホラーの極みともいえる血しぶき連発の映画。
観ていてこっちが痛くなるようなシーンがいっぱい。R指定がついて当然な内容だ。
とにかくいっぱい人が死ぬ。死なないなんて許されない感じ。
ただあんまり3D映画のよさが出てなかった気が・・・立体的恐怖が記憶に残ってないんで。
帰ってから復習したらIVとVIを見ていなかったんじゃないかということに今更ながら気づく…。
2010/11/03
faster than me
なにがってアラビックイングリッシュが・・・
クウェート、UAE、サウジアラビア等の国々の生徒の話す英語は早い。
長音とかも極力短く発音しているようで日本人耳には聞き分けづらい、ネイティブは音を補完して効くことができるので多少間違っていても「理解」はできるようだが。
クウェート、UAE、サウジアラビア等の国々の生徒の話す英語は早い。
長音とかも極力短く発音しているようで日本人耳には聞き分けづらい、ネイティブは音を補完して効くことができるので多少間違っていても「理解」はできるようだが。
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